まるで散文詩のように

HPリニューアルも佳境に入ってきて、ついに……
日記の文章の全面チェックに突入してしまいました。

わかりにくい文章をたくさん修正して、短い文章が洗練されて、まるで散文詩のようになってしまったのも多いみたいです。

最近の江戸時代の本からの引用でいちいち現代語訳を付けてないのは、人によってはわかりにくいかもしれませんね。それはあとで考えます。
いくつものブログを更新しててたころは、油がのっていたように思っていましたが、乱筆乱文も多かったみたいで、いくつも削除しました。通算1200日ぶんの記事を1100くらいに減らしました。

複数のブログを合併したため、画像サイズがまちまちだったりしてますね。

チェックのときに気になった記事。
2007年1月の日記にメモした「トランスジェンダーの内面的なものは創作の形でしか表現できない」(FtMの"さとしの哲学書簡"さん)。メモだけで、鳩子自身のコメントは入れませんでしたが、大事なテーマだと思います。

それとは別にもっと気楽な日記を書いていきたい気もしてます

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