太りはじめ

10年くらい前に、急に太ったような丸い顔の写真が増えたときがありました。たしかに急に太ったようなのですが、それでも太りはじめのころは、ウエストあたりはそんなでもないような写真もあるのです。
もしかすると、急に付いてしまった皮下脂肪がまだよく定まらずに、ウエストニッパー効果で移動しやすかった?せいなのかもしれません。なんとなくそう思います。もしこのときの矯正効果を現在までずっと維持できていたら、だいぶ違っていたのかも。

その後は肌のかぶれなどのために矯正下着は着けないことが多くなりました。最近たまに着けたときに感じることは、歩き方が変わったというか、歩くときに腰をひねるようになったみたいで、ニッパーがひねりの力に逆らおうとするのを感じます。腰をひねるというのは、右足を出したときに右の腰骨も少し前に出るような動きのことです。
両脚だけの動きではなくなったということは、つまり筋肉が衰えたということなのでしょう。

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コメント

れな : 2007年4月28日 21:51

こんばんは!(^_^) お久しぶりです
男性の場合、女性的にみせるには少し太った方がいいみたいですね。
でもこのお写真を見る限り、全然太っているように思えないかもです!(^o^)
私も今やっているテーピングで、お肌が少しかぶれてきたようなんです。(T_T)
と言っても肌には特に赤みが出るわけでもなくて、テーピングされていた肋骨そのものが痒いって言ったらいいかもしれません。たぶんテープと骨の当たり部分で、神経が圧迫されていた影響のような気がするんです。。。
ウエストニッパーは私も昔使っていたんですけど、いつの間にか伸び切ってしまって散々でした。それに動いている時に結構擦れたりするのが気になりますよね。(^^;

鳩子 : 2007年4月29日 01:43

顔から太り始めたということかもしれませんね。その後は皮下脂肪でない脂肪がついてしまったみたいです。
ウエスト矯正の締めつけは、無理なく、からだを周期的に休めながらということでなんしょうね。たまには夜休んで昼間とか、それで昼間はずしたときに自然におなかに力を入れてへこましてるようになってたら、しめたものかも? 
かぶれは要注意ですけど私は最近は年のせいかじんましんに発展してしまうので、無理はできなくなりました。

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