思い出し笑い

先日の日記に、今ごろになって2年前のことを書きました。「思い出し笑い」というのもよくします。時間をおいてから書いたほうが、そのときの関係者?に気を使わずに済むような気もしますし、なんといっても、思い出し笑いは楽しいです。

このブログの「カテゴリー」の中にも「思い出」がありますし、子どものころのこともたくさん書きましたが、どうやったらそんなに思い出せるのか聞かれたことがあります。それはもう十代のころからいろんな思い出にふけってばかりいて、その後も何度も何度も思い出していましたから、それでずっと忘れないでいるのだと思います。
小学校3年生のとき、1、2年前のことを思い出して涙ぐんでいるところを、姉に見られたこともありました。
子どものころのことはもっと書きたいことはたくさんあるのですが、プライバシーのこともあって、公開をためらっているものも多いです。

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