倉橋由美子の小説は……


作家の倉橋由美子さんが亡くなったというニュース。
むかし文庫本の小説を何冊かまとめて読みました。どんなお話があったかというと・・・・なぜか思い出せませんね^^ゞなぜでしょう。そんなには映像的でないからなのかしら。カフカの「変身」をモチーフにしたようなのもあったかもね。時間がとれたら本棚にあるのを少しまた読んでみましょう。

小説といえば、2、3日前に、短編のアイデアが思い浮かびました。書く気力あるかな……? 凝縮したものをブログで連載するのもいいかも。どんな内容かというと、わりと単純で「孤島もの」といったかんじ。

Trackbacks

コメント

cocco : 2005年6月14日 01:04

アタシも・・・。
倉橋さんの小説のタイトル1つすら思い出せない。
こうして思うと印象の薄いものだったのかしら。
相撲協会葬?双子山親方のよね・・・coccoちゃん週刊誌読まないから知らないけど、
どんなバカ嫁ぶりだったか興味あるなぁ。
だけどどこの家のお家騒動もうんざりすることしかないけどね。
短編楽しみにしてるからね。うふふ。

鳩子 : 2005年6月14日 02:06

パトリシア
という名前の"トランスレディ"のお話になると思います。^^ゞ
倉橋由美子は夢中になった時期があるんですけどね。たぶんタイトルの付けかたはcoccoちゃんのほうが才能あるかも。

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