鳩子のしあわせ

アルバムの「指切1988」を自分で見てみたら、コメントになかなか可愛い?ことが書いてありました(#^.^#)。若くて可愛い?ころの鳩子は、もう二度と現われないんですけど、そういうのがとても懐かしく感じられるようになったのは、今から7、8年前からです。はかなく消えてしまうものへの懐かしさ。音楽や映画などの世界だけのことと思っていたら、自分自身がそんな世界の住人になっていたのです。今の鳩子も、まもなく消えてしまうようなはかないものなのですが、そんなはかなさをホームページを通して愛してくださる人が少しでもいらっしゃったら、鳩子の人生は最高に幸せな人生になることでしょう。

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